2月28日(土)23時まで!「弓削多醤油が挑む 五十石木桶で伝統醤油を未来へ」クラウドファンディングプロジェクト公開中
埼玉県飯能産の「西川材」を使い、100年以上先まで使える木桶を作るプロジェクト。
公開終了まで残り僅かとなりました!
▼プロジェクト詳細・ご支援はこちら
https://readyfor.jp/projects/yugeta-kioke
支援最終日:2/28 23時まで
■「All or Nothing」方式での挑戦です
本プロジェクトは「All or Nothing」というルールで挑戦しています。終了日までに目標金額に1円でも届かなければ、これまでいただいた全てのご支援を受け取ることができず、プロジェクトは不成立となります。
私たちは何としてもこのプロジェクトを成功させ、埼玉の地で、地元の木を使った木桶で、昔ながらの木桶仕込み醤油を作り続けていきたいと考えております。これは単なる木桶づくりではなく、失われつつある日本の発酵文化を次世代へ繋ぐための、退けない挑戦です。
■ なぜ、今「木桶」を作るのか
現在、日本で流通している醤油のうち、木桶で作られるものはわずか「1%」ほどと言われています。木桶仕込みの醤油は手間も時間もかかりますが、木桶にはその蔵独自の「蔵付き酵母菌や乳酸菌」が住み着きます。弓削多の味、そして埼玉この土地の味は、木桶でなければ醸し出せないと考えています。
一度完成した木桶は100年以上使い続けることができます。つまり、このプロジェクトで生まれる木桶は、子供や孫、さらにその先の世代へ、本物の醤油の味を伝え続ける「未来へのタイムカプセル」になります。
■ 最後のお願いです
目標金額に向けて、あと一歩のところまで来ています。この木桶が完成し、最初のもろみが仕込まれる景色を、応援してくださる皆様と一緒に迎えたいと切に願っています。
未だご支援を検討中の方、あるいは「もう一度応援しよう」と思ってくださる方がいらっしゃいましたら、ぜひお力を貸していただけないでしょうか。
▼プロジェクト詳細・ご支援はこちら
https://readyfor.jp/projects/yugeta-kioke
支援最終日:2/28 23時まで


















